木彫「 柿 」 置物(2)

もう少し鑿を使って彫り込んで形を出していきます。

 

立体はどこか一方向から見て良くても、別の角度から見たら良くないというのでいけないので、どこから見ても大丈夫なように、最後にそれぞれがちゃんと合うようにしていきます。