木彫 「 サルタヒコ像 」 置物 猿田彦 4

腰から上に強度が弱い部分があり、荒彫りの際にあまり力を加えられないので足元の方から終わらせていきます。

(←)足の間を貫通させていきます。

 

大刀の鞘は雲とつないで持たせようかと思っています。