木彫り 「 稲荷 狐像 」 置物 4

両方ともある程度きたらそれぞれを見比べながら、目や鼻の位置を合わせていきます。

このくらいになると叩いて荒彫りはやりにくいので、手でどんどん彫り込んでいって仕上げに回ります。