木彫 「 ユリ 」額 4 花の壁掛け

全体を彫ったところです(←)

次に余分なところを落としていきます(←)線が細いのであまり力は入れられません。

(←)裏欠けしないように突き通さず残しておいて、裏から取ります。透かして二段三段になるとやってる方も、見た目も複雑になって、混んでくる感じです。

全体の見込みを取っていきます。