木彫 不動明王 4

余分なところを全体的にはつっていきます。

 

落とすところは落とすところ。結局最後には取らなければならない部分ですから、いかに的確に見当を付けて進めるかが課題です。

 

見当を付けるために目安として残しておく部分もありますが、時間を掛けるべきはもっと先のところですね。